合コンで出会う

うつ病は足つぼで治る

リマイスター総本店

心のセラピスト土田君枝

わたしは、沢山の人に助けられ、沢山の人に導かれ、今このセラピストとして仕事をすることができています。今もこうしてセラピストとしての仕事をしながらも多くの患者様から、毎日沢山の気づきを頂き救われています。

人と接すること、エネルギーを沢山いただきます。
今は体が思うように行かなくてつらいかもしれません。自分のペースで構いません。少しずつ歩みを進めてください。

必ず良くなります。

■土田君枝のプロフィール

洞宗総本山永平寺の22代の長女として生まれる.。

23代の尼として教育を受けるも
18歳で親の反対を押し切り結婚
19歳で長女出産
21歳で長男出産
22歳で義父の他界を機に夫が家業(建設業)を継ぐ
25歳で夫の会社が倒産

二人の子供を育てながらの厳しい生活状況が続く。

30歳 ストレスから激太り、激やせを繰り返す。
32歳 精神的に不安定な状況のため通院をはじめる。
33歳 今まで経験してきたことや苦労してきたことを生かしたいと
     足つぼ療法での病気の克服を機にセラピストとしての道を志す。
35歳 治療室室長を任される。

以後 15年以上様々な病気を改善させる。
患者数延べ3万人以上、弟子100名以上

人と人とのこころのふれあいを大切にしています。
「病は気から」
西洋医学とは別の側面から、一人でも多くの方に笑顔になってもらうことが生涯の目標です。 

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フットリーディングとは?

フットリーディングとは、体の働きの弱い部分を見つけ出すテクニック

私たちは、この治療系の足つぼを20年にわたり行ってきました。その経験から、メディカルリフレクソロジーという形でさまざまな病気に対応してきました。

延べ3万人の患者様の心と体を元気にしてきたテクニックは、時にきめ細かく時に力強い刺激で、からだや脳の働きを目覚めさせます。

フットリーディングとは、メディカルリフレクソロジーのテクニックの一つ。
私たちの行うメディカルリフレクソロジーの治療の根幹であり、どの部分が不調なのかを見極めるためのテクニック。

そのリーディングで見極めた、悪い部分へ施術を行うと・・・

1.カウンセリングと施術を同時に行いこころと体の状態をしっかり把握できる

2.脳内物質のバランスを整える

3.薬に頼らず朝までぐっすり眠ることができる

フットリーディングでは、
あなたの体に何が起こっているのかを読み取ります。だから、あなたに最善の治療を行うことができます。

うつ病の治療は、まず体全体を治さなければなりません
表面(検査)に出ていなくても必ず悪いところ(弱っているところ)があります。

当院で20年以上にわたって研究してきたFR(Foot Reading)テクニックを使って、
まず原因(弱点)を探っていきます。あなたにいま何が必要かを分かった上で治療を行っていきます。

フットリーディングカウンセリングを受けられた方の声

うつ病とは?

気分障害の一種であり、抑うつ気分や不安、あせり、精神活動の低下、食欲不振、不眠などを伴う精神疾患である。(wikipedia より).

現在うつ病患者は90万人を超えている。

これはうつ病治療を受けている人の人数であり、うつ病に罹っているが治療を受けてない人、まだ、初期段階で症状を強く自覚していない人は含めていない数字なので、潜在的なうつ病患者を含めるとこの数倍から数十倍といわれています。

15人に一人がかかるといわれる病気はとても人事とはいえない病気で、誰しもなる可能性があります。

次の「こんな人はうつに罹りやすい」でもお伝えしますが、特に日本人にはうつになりやすい要素がたくさん備わっています。

こんな人はうつになりやすい

・風邪くらいでは休まないガッツのある人
・コツコツ仕事をする信頼の厚い人
・責任感が強い人
・得意分野で成果を発揮する人
・家事・育児をしっかりこなす人
・愛情に極端に依存しやすい人
・親の意見を尊重し、進路を決めてきた人
・友人の相談や悩みをよく聞く人
・体育会系でリーダー的な人

これを見てお分かりだと思います。

これらは日本人の国民性として多かれ少なかれ誰でも持っている要素ではないでしょうか?
*「頑張れ」と「申し訳ない」がいつも心の中にある日本人
*心の不調を隠さなければいけないと思いこんでいる日本人
*完全主義を良しとする日本社会

うつ的な心情にならない人の方が少ないのではないでしょうか。あなたや周りの人は大丈夫ですか?

次のチェック表を参考にあなたの体調をチェックしてください。

こんな症状があるとうつ病

 1日中抑うつ気味(気分が落ち込む)
 興味がわかない
 食欲低下または過食
 体重低下
 不眠
 疲れやすい
 気力がない
 無感情
 反応がない
 思考力低下
 決断できない
 自分を無価値だと思う
 罪悪感を強く感じる
 毎日死にたいと思っている
 誇大妄想や幻聴

これらが2週間以上続くとうつといわれています。早めに医師に相談してください。

うつの種類

正常な抑うつ状態

不幸にあったり、失敗をするなど

抑うつを伴う適応障害

信頼をしていた人に裏切られるなど立ち直るまでに時間がかかる

軽症うつ

ストレスがきっかけとなり軽いうつ状態が続く

大うつ病

従来のうつ。激しく気分が落ち込み意欲を失う。「何も感じない、何も楽しくない」悲観的になり、自責的考えが強くなる。

双極性障害

「うつ」と「躁」(気分が高揚した状態)を繰り返す。

非定型うつ病

通常のうつと違った症状を見せる。自責的考えが少ない人もいる

季節性感情障害

秋から冬になると現れる

分娩後うつ病

出産に疲れた女性が出産後にかかる

うつ病の原因

うつ病は、ストレスにより脳内の神経伝達物質セロトニンの分泌が少なくなることが原因で発症するといわれています。

セロトニンはストレスに弱く、ストレスを受けることで分泌量が減少してしまいます。現代の社会生活では、子供から老人まで沢山のストレスを抱えています。

「こうありたい」という気持ち
「こうはできない」という気持ち。

アクセルとブレーキを同時に操作しているような状態がうつに陥る原因といわれています。

うつ病の人にはどのように対応していけばよいかを次にまとめました。

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